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病院・医療業界のWeb制作事例

ユーザー層が幅広い病院・医療業界は、誰が使っても不便なく利用できるサイトにすることが重要。

病院・医療業界のWebサイトを利用する多くのユーザーは、その医療機関や病院施設について詳しく知りたいユーザーがほとんどです。他の業界とくらべて、年齢・性別・職種など、利用者の層が特に多種多様なため、どんなユーザーでも使いやすいサイトでなければ、効果を出せません。

病院・医療業界の実績

東京医科大学

東京医科大学

がん研究会

がん研究会

東京医科歯科大学

東京医科歯科大学

病院・医療業界 誰が使っても不便のないサイトにする為の重要ポイント

1. Webアクセシビリティの高いサイトを意識する

「Webアクセシビリティ」とは、一言で言うと「高齢者、障害者など心身の機能に制約があっても、障害の有無に関係なく、ウェブで提供されているサービスや機能を利用できること」を指します。 病院・医療業界のWebサイトは、上記のWebアクセシビリティへ配慮されているかどうかで、サイトの評価が大きく変わります。 例えば、視覚に障害を持っている方は、音声読み上げソフトを利用しています。サイト内に機種依存文字や、画像を多く使っている場合は、音声読み上げができず、アクセシビリティの低いサイトになってしまいます。 また、サイト内で文字のサイズを任意に変更する等、誰が使っても不便のないサイトにする為の仕組みが重要です。

2.Webサイトのイメージがそのまま病院のイメージになる

病院・医療業界のWebサイトは、デザイン=イメージが重要です。清潔感、真摯さ、安心感などユーザーはWebサイトで何を感じるかによって、どの病院にするかを選びます。 例えば、Webデザインでは、白や緑・青を基調とした落ち着いた色合いを出し、桃色や肌色を使って安心感を持たせるなど、「色」を意識することがとても重要です。 さらに、情報設計では多種多様なニーズを持っているユーザーに対して、適切なコンテンツを案内できるように、サイトの構成も考慮しなければなりません。病院・医療系の業種となると、サービスも多様で細かく、情報設計が不十分だと、なかなか目的のページにたどり着けないこともあります。

3.スマートフォンを意識した設計が鍵

病院・医療業界に限った話しではありませんが、スマートフォンの利用者層は年々幅を広げています。また、常に家のパソコンからWebサイトに訪れるとは限らず、怪我などをしてしまった場合は、屋外からスマートフォンでサイトに訪れる人も必ずいます。 中には慌てて急いでいるユーザーもいるかもしれません。そういったユーザーにも使いやすいように、情報設計・デザインもスマートフォンに配慮して制作することがポイントです。

病院・医療業界の実績

東京医科大学

一般向けの大学サイトと、学内サイトを両方リニューアルしました。 CMSを導入して、学内でも簡単に更新できるようにし、また各ゼミで利用するページにもCMSを適用して、担当教授が個別に管理できる様にしました。 CMS導入によって活発に更新されるように成り、生きたサイトとなりました。また、入試の合格発表時にはアクセスが集中するため、合格発時刻には弊社スタッフが待機し、緊急事態に備えることで、大きな問題も起きること無く今まで運用できています。

クライアント名 東京医科大学
業界 医療、大学
デバイス PC

東京医科歯科大学

東京医科歯科大学 未来医療研究人材養成拠点形成事業「IQ・EQ両者強化によるイノベーター育成」のWebサイトを制作しました。 年度毎の更新や活動報告を発信できるように、CMSを導入しました。

クライアント名 東京医科歯科大学
業界 医療、大学
デバイス PC

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