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LPO(ランディングページ最適化)

SEO対策だけでは効果がない!? LPOでコンバージョンアップ!

SEO対策で上位に表示させても、ユーザーの求める内容でなければ、せっかく訪れたユーザーも離脱してしまいます。 リスティング広告や自然検索からアクセスした見込み顧客をコンバージョンさせるために、ランディングページを最適化(LPO)することが重要です。

LPO(ランディングページ最適化)のメリット

  • ユーザー視点でコンバージョン率アップ
  • 離脱率低減により顧客獲得単価カット
  • 回遊性を高めることで離脱率を低減
  • ユーザーニーズに合わせた情報発信導線設計

LPO(ランディングページ最適化))の3つのポイント

1.ユーザー像の絞り込み

ユーザー像を絞り込み、アクセスログ解析から分かる検索キーワードをもとにする手法に加え、ユーザー分析(ペルソナ/シナリオ)を用いてWebサイト制作を行うことで、LPO(ランディングページの最適化)の精度が高まります。また、ランディングページから関連コンテンツへの導線を整えることで、ユーザーの購買意欲を上昇させWebサイトのコンバージョン率を向上させます。

2.SEO対策を同時に行う

ページに来てほしいユーザーを呼ぶためには、ただLPを制作するだけでは訪れません。 LPOを行うときは、SEO対策を同時に行うのがポイントです。来てほしいユーザーを増やすためには、広告だけではなく、オーガニック検索でも上位に掲載される必要があります。

3.LPの最終目的を達成させるのための指標を決める

LPの最終目的を決定していることは多いと思いますが、指標まで決めることが大切です。指標を決めておくことで、制作後のアクセス解析を行うときに、解析がしやくすなり、改善をスムーズに行うことができ、ページの方向性がぶれることがありません。

回遊性を高めることで離脱率を低減

直帰率の低下と共に、Webサイト内の回遊率を高めることは離脱防止つながります。
回遊率を高めるためには、 「もっと知りたい」というユーザー心理を考慮した関連コンテンツへの導線設計を強化する必要があります。求める情報が見つからず、Webサイト内で迷うことはユーザーにとってストレスです。これは「他のWebサイトを見てみよう」とユーザーが思う最たる離脱原因です。LPO(ランディングページの最適化)とあわせて、ホームページ内の導線設計を行うことで離脱率を低減させます。
ことのほか、情報の在りかが分からないときに役立つサイト内検索の搭載、今見ているページの場所を理解するためのパンくずナビゲーションなどを複合的に整え、ユーザビリティを向上させることが重要です。
ホームページ制作会社ティファナでは、多岐にわたる分析結果を活用し、御社にとってより効果的なLPO(ランディングページの最適化)、Webサイト制作を提供いたします。

回遊性を高めることで離脱率を低減

ユーザーニーズに合わせた情報発信・導線設計

ユーザー像を絞込み、この絞り込まれたユーザーが求める情報を提供することでWebサイトの効果が大きく高まります。
ユーザー像の絞り込みには、アクセスログ解析から分かる検索キーワードをもとにする手法に加え、ユーザー分析(ペルソナ/シナリオ)を用いることで、精度が高まります。
また、御社のアクセスログ解析では現れてこないキーワードをユーザーが入力し、他社ホームページを閲覧していることも十分考えられるため、他社ホームページ自体の分析も必要となります。
このように多岐にわたる分析結果を統合し、Webサイトのコンバージョン率を高めるランディングページ、Webサイトを提供できるのがWeb制作会社ティファナのLPO(ランディングページの最適化)です。

ユーザーニーズに合わせた情報発信・導線設計


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