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JIS規格対応サイト制作

誰でも使いやすいWebサイト制作
JIS規格に対応したWebサイトの制作は専門家にお任せ下さい

インターネットを利用する人はインターネットに詳しいとは限らず、インターネットに不慣れな人、高齢者、心身に障害のある人もいると言えます。そのため、「誰もが使いやすいこと」への注目、関心が高まっています。

JIS規格対応サイト制作のメリット

  • Webアクセシビリティの維持・向上により、リピーターが増加
  • マルチデバイスに対応させ、デバイス未対応によるユーザーの離脱を防ぐ
  • JIS規格に対応することで、より多くのユーザーが利用できるサイト

JIS規格対応サイト制作の3つのポイント

1.誰でも使えるWebサイトを実現

総務省が発表した「平成24年通信利用者動向調査」によると、2012年末時点で、過去1年間にインターネットを利用したことのある人は9652万人、人口普及率は79.5%で、日本に住むほとんどの人がインターネットを利用したことがあると言っても過言ではありません。上記の普及率を考えれば様々なインターネットユーザーに対応できるようにJIS規格化は、必須と考える方が今や一般的です。

2.運用の品質担保

Webサイトが大規模になるほど、運用中のWebアクセシビリティに対する品質担保は難しくなります。JIS規格対応化によって、サイト全体のバランスやアクセシビリティに対する対応にバラつきが出ないようにします。運用途中のルール変更などにも常に対応することが品質担保のポイントです。

3.目標とする達成等級・達成基準の選定

各団体に対して、Webアクセシビリティ配慮の目標(Webアクセシビリティ方針)を具体的に設定し、その設定した目標を文書化することが求められています。 改正によって新たに設けられた「ウェブコンテンツのアクセシビリティ達成等級(等級A、等級AA、等級AAA)」のどの等級を目標とするかを決め、61ある達成基準のうち対応するものを選び、設定した目標はWebサイトで公開することが推奨されています。

豊富なJIS規格対応サイトの制作経験

ティファナでは、厚生労働省をはじめ、様々な官公庁のサイト制作、更新・運用を行ってきましたので、JIS規格対応サイトの制作実績が豊富にあります。そのため、十分なノウハウと実力のあるディレクターがWebサイト制作をサポートすることが出来ます。
また、ただ制作を行うだけでなく、より使いやすいサイトになるように、コンサルタント、ディレクターがご提案をさせていただきます。
手間のかかる「Webアクセシビリティ方針」の策定、更新もサポートいたしますので、Webの知識について自信のないご担当者様でも安心してご依頼いただけます。

専門スタッフがサイト制作から運用・保守までサポートします

様々なジャンルのサイト制作を行ってきたティファナだからこそ、制作から更新・運用までサポートさせていただくことが出来ます。
固定費用での年間サポートや、変更が発生したタイミングのみでのスポット対応など、お客様に合わせてサポート形態をご提案することが可能です。
また、ご希望であればアクセスログ解析やSEO対策なども行わせていただきます。結果を確認し、コンサルタントと共に改善を進めることで、PDCAサイクルを回し、よりJIS規格に沿った使いやすいサイトにすることが出来ます。


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