売上をアップさせるWeb制作・ホームページ制作が得意です。

Web productionWeb制作

ユーザビリティ(UI/UX)設計

1,000社以上のWebサイト制作のノウハウにより、ユーザーを逃さない独自の導線設計を提案します。

せっかく獲得したユーザーがすぐに離脱してしまったりコンバージョンにつながらないといった問題は、Webサイトの使いづらさ・ユーザビリティの悪さが関係している可能性があります。しかし、ユーザビリティを第一に考えた「使いやすい何度でも訪れたくなるWebサイト」の設計を行うことにより、離脱率やコンバージョン率は改善することが可能です。

ユーザビリティ(UI/UX)設計のメリット

  • 一目で情報の配置を理解できるようにすることでWebサイトの離脱率を低下。
  • 煩わしい入力フォームを最適化することでコンバージョン率アップ
  • ストレスフリーなサイト設計によって、顧客満足度を向上。
  • テンプレートでは実現できないオリジナリティを追求。

ユーザビリティ(UI/UX)設計の3つのポイント

1.ユーザーインターフェース(UI)を理解することが始めの1歩

ユーザーインターフェース(UI)とは、ユーザーとWebサイトやサービスが触れあう接点のことです。例えば、Webサイトをスマートフォンで閲覧している際、画面を拡大表示するためにピンチを行えば、その動作自体もUIと言えます。UIが考えられていないWebサイトは操作性を考慮せず作られている可能性があり使いづらいため、ユーザーの心理や動きを考慮し、設計することが必要不可欠となります。

2.ユーザエクスペリエンス(UX)の満足度が高いWebサイトにユーザーは集まる

ユーザーが集まるサイトの特徴として、ユーザエクスペリエンス(UX)の満足度が高いことが上げられます。ユーザエクスペリエンス(UX)とは、ユーザーが商品やWebサービスを使うことにより感じる満足度や経験のことです。UXを考えて作られているサイトはおのずとどうすればユーザーに満足してもらえるのか?ということを考慮して構築されているため、リピーターを逃さない作りになっています。

3.「自社だからこそ」のオリジナリティを発揮することで印象的なサイトを実現

ユーザビリティ(UI/UX)を設計することにより、思わぬ副産物を得ることもあります。それは、Webサイトのデザインにオリジナリティを出すことができるということです。ユーザビリティを考慮せず。テンプレートのデザインデータを使用したWebサイトでは、どうしても同じテンプレートを使用して作られたWebサイトと似たデザインになってしまい、印象に残りづらいです。しかし、自社のWebサイトを訪れるユーザーのことを考え設計されたサイトは、似たようなサイトになりづらいため、印象に残りやすくなります。

独立したインフォメーションアーキテクト部門

ユーザビリティを考慮した設計と簡単に言いましても、実際、ホームページの制作目的に合わせて、最も効果が出るように設計できる、という人は少ないと思います。ティファナでは、このインフォメーションアーキテクト(情報設計)を専門に行う部署を、独立したセクションとして設立し、日々、ユーザビリティの追及に勤しんでいます。 マーケティングリサーチからアクセスログ解析、 ユーザビリティ調査に加え、ユーザーがどのようにWebサイト内を遷移するかを策定した上でのWebコンテンツ開発を得意とし、開発後のユーザビリティテストまで責任を持って担当させていただきます。

人工知能(AI)で究極の情報設計

ユーザビリティ(UI/UX)を考えていくと、どうしても各ユーザー1人1人に合わせ、尚且つ全ユーザーが満足するサイト設計はできないという問題にぶつかります。しかし、この問題を解決する手段が近年見つかりました。ティファナでは、人工知能(AI)をWebサイト内に組み込むことにより、ユーザー1人1人が求めているコンテンツや情報を難なく表示させることができるようになりました。これにより、全く違う情報を求めている2人のユーザーがいたとしても、同一のWebサイトで各々に最適な案内を行うことが可能となったのです。


関連コラム

お問い合わせ・お見積もりはこちら

03-3468-5661(代)

営業時間 月~金 9:00~18:00

見積もりのご相談だけでも承りますお問い合わせ・ご相談フォーム

text_totop