売上をアップさせるWeb制作・ホームページ制作が得意です。

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EFO

エントリーフォーム最適化(EFO)でコンバージョン率アップ!
ユーザー視点に立ったエントリーフォームを作ることが重要。

離脱率を下げるエントリーフォームの最適化をご提案

ホームページではエントリーフォーム(申し込み画面)にたどり着いてから完了するまでの間に、半数以上のユーザーが離脱しています。
この機会損失を防ぐため、エントリーフォームに訪れたユーザーのコンバージョン数を向上させるための施策を「EFO(エントリーフォーム最適化)」といいます。

ティファナが考えるコンバージョンアップをさせるポイント

  • ユーザーのストレスを軽減させる
  • アクセスログ解析で離脱原因を解明する
  • 操作に苦労しないエントリーフォームを制作する

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ストレスをいかに軽減させるかがEFOのポイント

ホームページのエントリーフォームは、ユーザーが取るべきアクションが多くなればなるほどユーザーにとってストレスになります。
ホームページ上のストレスをいかに軽減させるかがEFOのポイントです。

ティファナのEFOは、Webでユーザーが感じる三大ストレスを解決します。

1.システム面の問題を最適化により解決

システム面の問題を最適化により解決
ホームページのエントリーフォームでは、ユーザーに全角・半角の入力指定をするとき、 文字入力が自動的に指定様式になるよう制御することがあります。
多くのユーザーは、こうした制御が施されていないホームページのエントリーフォームで入力する際に電話番号などの項目が半角指定にされていることに気づかずエラーとなり、ストレスに感じた経験があります。
これも離脱原因の一つであり、ホームページにおけるエントリーフォーム最適化の導入で離脱率の低下が期待できます。

2.メンタル面のホームページ上の問題を解決


エントリーフォームの最適化では、ユーザーが多くの情報を入力する必要がある時、入力項目の進捗が分かるように、ステップナビと呼ばれる現在位置表示をします。

メンタル面のホームページ上の問題を解決

銀行や証券、求人や転職サイトでは、入力項目が複数ページに及ぶことも珍しくなく、ステップナビがなくエントリーフォームの最適化がされていないホームページではユーザーが「あとどのくらい入力すればいいのだろう」とストレスを感じてしまいます。

これも離脱原因の一つであり、ホームページにおけるエントリーフォームの最適化で離脱率の低下が期待できます。

3.不親切なエラー表示の問題を解決

不親切なエラー表示の問題を解決
エントリーフォームの最適化では、ホームページのエントリーフォームで、ユーザーが間違った情報を入力したとき、エラー箇所が分かりやすいように項目の下に色をつけエラー表示させます。

これらが施されていないホームページでは、入力ミスをした際にエラー箇所が分からなかったり、エラー画面での修正ができない場合がありますが、これも離脱原因の一つであり、ホームページにおけるエントリーフォームの最適化で離脱率の低下が期待できます。

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離脱の原因を解明し、コンバージョン率アップ対策を行う

エントリーフォーム最適化における改善ポイントは、SSL実装などのセキュリティ面の強化策や、一定時間データ処理が行われない際のタイムアウト対策などです。

ティファナのフォーム改善では、アクセスログの解析結果や調査ツールの導入により離脱原因を特定し、具体的なホームページ・エントリーフォームの改善策をご提案します。

離脱の原因を解明し、コンバージョン率アップ対策を行う

ユーザーの視点に立ってエントリーフォームを設計する

ユーザーの視点に立ってエントリーフォームを設計するエントリーフォーム最適化では、ユーザー視点に立ったエントリーフォームを作ることが重要です。

ホームページ運営者が好む様式での入力をユーザーに求めるのではなく、ホームページ運営者がユーザーに合わせるという考え方でいる必要があります。

ユーザーにストレスを与えないという考え方、または「おもてなし」という考え方は、直接効果として離脱率軽減によるコンバージョンアップ効果が見込めるほか、間接効果として顧客満足度向上によるコンバージョンアップ効果が期待できます。

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