売上をアップさせるWeb制作・ホームページ制作が得意です。

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CSRコンテンツ制作

間違ったCSRサイトはただのお飾りコンテンツ。
正しい情報を掲載して、信頼性と実益を確保
CSRの意義を満たすとともに業種に合わせたCSRコンテンツを提案。

ステークホルダーに対して、信頼性のあるCSRコンテンツにするには

「企業の社会的責任」の本来の意味を考えて、CSRコンテンツ制作を行うことが大切です。
CSRの本来の役割は、ステークホルダーに対する説明責任を果たし、信頼を得ることでその企業が将来存続していく価値があることを示すものです。 どうすればCSR活動を意味のあるコンテンツとして掲載できるのか?ティファナのホームページ制作では、CSRコンテンツを以下の視点で考え、制作します。

CSRコンテンツ制作の4つのポイント

  • CSRは単なるPRコンテンツではない
  • CSR活動は環境改善活動、法律遵守だけではない
  • 「ユーザーに対してどれだけ貢献したのか?」がコンテンツには必要
  • 「企業の社会的責任」という本来の意義を実現すること

関連サービス

CSRは単なるPRコンテンツではない

大半の企業はCSR活動を企業PR、ブランディングのためのコンテンツとして考えています。
その場合、表面的、偽善的な印象をユーザーに与えてしまう可能性が少なからずあり、ブランディングを狙ってのコンテンツのはずが、逆に企業のイメージをダウンさせてしまう危険性もあります。ホームページでのコンテンツの内容は、PR要素、表現を一切排除し、企業の真摯な姿勢を簡潔に表現すべきです。

CSR活動は環境改善活動、法律遵守だけではない

「環境への取り組み」が制作されるコンテンツとして多いですが、昨今ではほとんどの企業が同じ内容を掲載するため、読者にとっては読む気が起きない面白みのないコンテンツとなっています。
本来の意味を考え、「どれだけ社会に貢献したか」をCSRコンテンツとして記載することが重要です。
小さなことでも構わないので、随時細かく掲載していくほうが有効です。

「ユーザーに対してどれだけ貢献したのか?」がコンテンツには必要

CSRコンテンツ制作を行っても、多くの場合、社会的責任と言われたところで、そのコンテンツを読む一個人にとっては「大きすぎてピンとこない」のが実状です。
貢献内容にもよりますが、貢献の全体像を記載するのと同時に、その企業がある地域の住民一人に対してどのような貢献をしたのか、一個人へどのような良い影響を与えているCSRなのかを、コンテンツにわかりやすく記載することが重要です。

「企業の社会的責任」という本来の意義を実現すること

CSRコンテンツ制作にあたって、「CSRには、一応社内で決定したコンプライアンスの方針を載せておけばよい」という形態のものは、必ず失敗します。
日本版SOX法(日本版企業改革法)に基づいた説明責任の明示化、社会的に価値のある企業であることの明示化など、CSRの基幹部分を制作した上でのコンテンツ展開が必要です。

CSRは単なるPRコンテンツではない

CSRコンテンツ制作によるメリットを考えてはいませんか?
利益を考えた時点で、それは偽物のCSRとなってしまうため、利益を望むことは難しくなります。
CSR活動本来の姿で継続的にコンテンツを掲載、更新できれば、企業に対する大きなメリットがあるはずです。
企業PRのボディブローとして、月日の経過とともにゆっくりとPR効果を発揮し、さらに長期にわたってその効果を保つことが可能です。

ティファナからの提案

ティファナは、ホームページ制作を行うにあたりCSR活動本来の姿で、日本版SOX法に基づいたコンテンツ制作を行い、CSRの意義を充分に満たすとともに、企業の業種に合わせたCSRコンテンツ提案を行います。
また、SRI(社会的責任投 資)を視野に入れた、投資家向けの情報提供コンテンツの制作も可能です。
CMSによる、更新の簡略化や、SEO・LPO対策による、ユーザーの呼び込みなどをトータルに提案し、無駄にならないCSRコンテンツ制作を行います。

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