ティファナの歴史
| 1961年5月 | 株式会社ティファナの前身の会社が大阪にてスタートしました。 結構歴史のある会社です。 |
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| 1992年7月 | 代表の藤井が経営参加、社名を株式会社ティファナと変更。 大阪とは全く異なる業種に参入です。 この段階ではティファナ・ドットコムはまだ影も形もありません。 株式会社ティファナでは接骨院の先生方が使う保険請求ソフト「完治君」(ネーミングがいいですねぇ。商標登録までしたんです!)の開発、販売が主業務でした。 この時点では社員数3名!ベンチャーです。 |
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| 1993年3月 | 株式会社ティファナが業界に先駆け「完治君」をWindows化。 業界初、通信によるメンテナンス導入! このころWindowsのバージョンは3.1。Win3.1の存在すら知らない人が最近は多いようですね。 社員数5名! |
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| 1995年12月 | 業務拡張のため事務所を現在の7Fに移転。 社員数7名! 当初は114uの事務所に7名、ガラガラでした。。。 |
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| 1996年1月 (上記の1年後) |
業績が順調に推移する中、受注済の大型商談5000万円が、クライアントの理不尽な仕打ちにより破談の危険に見舞われる。 ティファナピーンチ! 普通の会社は破談を恐れ、クライアントのわがままに屈してしまうのでしょうが…ここがティファナの真骨頂。 社員数15名
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| 1999年1月 | 株式会社ティファナ内においてWeb制作開始。 ティファナ・ドットコムの産声があがりました。 |
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| 1999年5月 | iモードのニュースを見ていた代表藤井にひらめきがおこる。 「ケータイで外出先からスケジュール管理が出来たら便利だろうなぁ。。。どこもやってないし。。。」 |
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| 1999年9月 | ASPグループウェア「どこでもi」リリース。 ケータイを使ったグループウェアは業界初ということで、あらゆるマスコミの取材を受ける。 社員数25名 |
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| 2000年5月 | グループ社員数30名!まだまだベンチャーです。 | ![]() |
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| 2000年 〜2002年 |
多くのベンチャーキャピタルより誘いを受けるが、”他人の血”が入ることのデメリットを考える藤井は首を縦に振ることはありませんでした。 これが功を奏し、“純血”“他社の資本が入ってない(固有の色に染まっていない)”ことで、大手クライアント・大手広告代理店からの商談が急増しました。 |
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| 2002年3月 | グループ社員数40名。 | ||||||||
| 2002年8月 | 起業家サークル編「かなり不揃いの起業家たち」に寄稿。 Amazonで全和書中3位にランク! |
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| 2002年9月 | 「人のティファナ」に個人力の増長、飛躍場の醸成を目的として社内カンパニー制導入。 | ||||||||
| 2003年3月 | 社員持ち株制度導入。 もっと自分の会社としての意識を高めてもらいたい、「いっしょに頑張り、いっしょに笑い、いっしょに泣こう」グループ社員数50名。 |
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| 2003年10月 | 東京中日スポーツ編「ベンチャー昇竜伝」のインタビューを受け、代表藤井の記事が掲載されました。 | ||||||||
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| 2005年10月 | 代表藤井が文教大学大学院、デジハリ大学院、客員教授として教鞭を執る。 | ||||||||
| 2006年1月 | 関連会社・株式会社シエナを設立。 ティファナの兄弟として活躍します! |
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| 2006年9月 | Web業界の流れをとらえコーポレートサイトにXHTMLを採用。 | ||||||||
| 2006年10月 | WEBプロ年鑑〈’07〉 ティファナ代表 藤井亮 × 東京大学大学院教授 江崎浩 「人と人とをつなぐメディア展望論」誌上対談掲載。 |
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| 2007年2月 | 社員旅行にて、全員がハワイの地を踏む。 集団生活で学ぶことが多く、今後の仕事に活かせる学びを体感する。 |
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| 2007年4月 | 昨年に引き続き、代表藤井が文教大学大学院客員教授として教鞭を執る。 | ||||||||
| 2007年12月 | デジタルハリウッドの『Web業界バスツアー』が行われました。 http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/2007/12/web_f689.html |
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| 2008年2月 | 成績優秀者10名、社員旅行にてハワイへ再度渡航! ネットがつながればどこでも仕事ができることを実感。 東京/ハワイとの24時間体制を試験的に行う。 |
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